2015年2月28日

お教室の写真展


もうまもなくではありますがf(・ω・)

3月2日(月)より8日(日)まで、和歌山市にあるNHK和歌山放送局(1F)にて私が講師をいたしております「らくらく写真教室」の写真展を開催します。

今回で9回目を迎える写真展は生徒さんが撮影された合計30作品の個性豊かな写真作品が一同に展示されます。「反射」をテーマとした面白い作品もございますので、どうぞお気軽にご来場くださいませ。

入場は無料です。


リンク


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らくらく写真教室 第9回写真展

場所:NHK和歌山放送局1F「ギャラリーわかまる」

期間:2015年3月2日(月)~8日(日)
   10時~18時
   ※初日は12時より開場、7日は17 時まで、最終日は16時まで
   入場は無料です♪

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2015年2月21日

リボーン その7

 カーボンシートを貼ることで、まるでHALOに出て来そうなデザインのチェーンカバーになりましたw


ブレーキやフロントフォークのオーバーホールも完了しまして。

残るはタイヤ交換のみとなりました。

 ダンロップのスポーツタイヤを装着しておりました。懐かしい。。。

写真左のタイヤは古いもの。右は新しいタイヤ。
幅が違うのには理由があります。

じつは「あるもの」の標準タイヤサイズは。

フロント 90(幅)/80(扁平率)-17インチ)
リア   100(幅)/80(扁平率)-17インチ)

しかし20年前にカスタムしておりましたので(ノω`*)

フロントのサイズは標準でしたが。

 120幅は確かに太いです...(・ω・)

リアタイヤのみ120(幅)/80/17という太い幅のタイヤを装着しておりました。

これは標準指定のタイヤ幅があまりにも細くて貧弱で。。。「あるもの」乗りにとってはもっとも恥ずかしいウィークポイントだからです(車両の大きさに対してあまりにも細いのです)。

交換した理由を一言で言えば見た目の問題となります。

しかし、幅広いタイヤは見た目が太くて力強くなるものの、同時に多くのものを失います。

まず、重量増加によるトルク不足の問題。加速が悪くなり、原動機付自転車という超小排気量の乗り物にとっては致命的です。でも直進安定性はよくなりますし、サーキットでは最高速も伸びると思われます。

あと、ハンドリングに支障をきたします。とくに危険という部類のものではありませんが、ノーマルのタイヤサイズに比べてバイクを傾けるときの動きが鈍重となり、ワインディングでの軽快感は大幅に損なわれます。前のタイヤは傾けようとしているのに後ろのタイヤは嫌がる感じです。

こういったデメリットがありますが、制限速度域(時速30㎞が上限です)で走行する分にはとくに問題はなかったと記憶しております。


 いろいろと手慣れてきました...

 前後のタイヤを外しまして。


自分でタイヤ交換!!



できるわけもなく。。。


(´・ω・`)ムリです...


近場のタイヤ屋さんで交換して頂きました。
専用の機械があるので作業も10分ほどで完了。

タイヤそのものはアマ◯ンにて「たい焼き換算」で前後合わせて150たいやきほど(今回はブリヂストン。銘柄はお察しください)。ネットで購入すると安価ですね。レディのタイヤも同じくらいだと思われます。

ちなみに某タイヤ屋さんでの交換費用は前後合わせて32たいやき。。。

ありえない価格でした。
f(・ω・;)いいんですか...?

処分費用も含まれておりますので、レディも次はここでお願いしようと考えております。タイヤの消耗が激しいスポーツバイク乗りにとっては助かりそうですね。

恐るべき安さ故に、そちらのお店に訪れるバイクユーザーさんは他にもいるそうです。。。

 パーツクリーナでタイヤを拭けば新品でも滑らなくなります。

装着してみました。



うん...(・ω・)




細い。。。



でもこれでよいのです。
ただでさえ遅いのですから。

それに元々は49cc用の正体不明(メーカー名は忘れてしまいました)ストリートチャンバーを搭載しておりますのでw

間違ってもB◯Dやリブ◯プロには100%及びません。しかし4,000〜5,000回転からでも発進できたはずですので(平地のみ)純正に近いフィーリングもまたよしと考えております。

速さよりも扱いやすさに重きを置いている純正チャンバーの凄さを思い知らされているし、高回転を多用しないということはマシンへの負荷も少なく済みますのでノーマル並の性能でOKです。

 リアのスプロケも交換しました♪


チェーンカバーも装着。カーボンシートですw


ミラーも装着。こちらもカーボンシートw

なかなかのリファインぶり(^ ^)♪






サビ部分の塗装も終わりまして。








 時代感のあるホンダ。詳しくは次回にw


v(・ω・*)vデキタ♪


もはや絶滅危惧種である2ストロークエンジンを搭載した原動機付自転車のレストアが完成です!!

レーシング(空ぶかし)してみると。

パーン!パパーン!!と申しておりました。

原付なのに凄いエンジンですね。



そして。


20年ぶりに「あるもの」が復活した今日は私の誕生日です。

あれからもう20年ほど過ぎましたが、まるで昨日のことのように感じます。本当にいろいろとありましたけれど。

これからも変わり続けるもの。

いつまでも変わらないもの。

そして初心を忘れずに今を大切にしながら生きる。

常に楽しさというものを忘れずに歩んでいきたいものです(^ ^)


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おまけ

 任意保険も登録完了しました。

小さなオートバイは安全な速度域で楽しめるので本当に面白いです。不思議なことにもっと小さなバイクに興味が出てしまいますね。

車重が軽いと車庫からの出し入れもラク。まるで自転車みたい(車両重量101kg)。

原付はなかなか面白くてKSRやストリートマジックも気になります(もと鈴菌保有者ですから)。

鈴菌さんはこのような方です。。。気をつけましょうw


前々から新しいVFR800Fも気になっていたので(デザインが唯一妥協できそう)大型というものをちょっぴり真剣に考えておりましたが、私の場合は大きな排気量のバイクに乗れるのはせいぜい年に数回程度となりそうなので、メンテナンスや車検を考慮すると大型バイクに乗りたいときにはレンタルバイクを借りようと思います(和歌山にもあるのかな?)。




しかし、なんといってもVFRの車重は



242kg



私には。。。無理( ' ω ' ;)!!!!


2015年2月20日

リボーン その6

シートの状態も良好。

今回で6回目となります「リボーン」。

話の流れとしましても、いよいよ佳境を迎えてまいりました。

とはいいましても。

エンジン関係のオーバーホールを必要としなかったことが(今のところ)ど素人の私でもここまでこれた理由だと思います。

ということで今回は足回りのオーバーホールです。

エンジンが動いても、ブレーキが機能しても、サスペンションやタイヤをメンテナンスしないと(きちんと)走れません(・ω・。)

フォークそのものは現状でも一応は走れるのですが、20年の歳月で変形と完全硬化を成し遂げているタイヤでは真っ直ぐに走れませんし、ブレーキをかけると一瞬でタイヤロックしてしまいます。これで公道に出るのは絶対に不可能です。タイヤは鮮度が命ですからね。



ゴムタイヤというより変形プラタイヤでしたd(・ω・;)






それではまず。





タイヤの前にさっさと。






大人的にフロントフォークをAssy購入!!








のつもりでしたが。








もう...ないのね...(´- ω -`*)






廃盤ということで、もはや新品パーツはメーカーにもございませんでした。

インナーフォークはまだ新品在庫があるみたいですよ。

困りましたことにフロントフォークのオーバーホールなんてとても自信がありませんが、先へ進むためには越えねばならぬ壁かと思われます。

とりあえずは点検作業に入ります。。。


マイナスドライバーでダストシールをめくりました。

オイルシールを止めているストッパー?のサビもほとんど無くて綺麗(ちなみにインナーフォークの点サビは真鍮ブラシと紙ヤスリで横磨きするときれいになりました)。

フロントフォークの動きは想像以上に良いのですが、やはり所謂ところの抜け感は大あり。これだと乗り心地に良くないと思われます。

。。。はて(・ω・)

新品が無い以上、オークションで中古品のフォーク購入も検討しましたが、きっと状況はあまりかわらないでしょうね。

ラジコンのダンパーオイルを交換できる程度の技術でなんとかなるのかわかりませんが(笑)

自分でオーバーホールしてみます。。。



まず、フロントスタンドを購入しました(これがないと不便過ぎます)。



でも使い方が分からずに一日が経過しました(笑)



フロントスタンドの構造上、転倒するのでは?と思いましたが(初めて使うとそう思うはずです...)ストッパーもないのにちゃんと支えてくれました。※リアスタンドはかけております。

...(・ω・)ドウシテコケナイノ?

これは摩訶不思議でしたが理屈は今もよくわかりません。。。


とりあえずフロントフォークを抜いてみたかったのでブレーキキャリパーとホイール諸々を外します。


フォークを抜きます。


モンキーレンチでフタを取ると。

フタが飛んでいきました。。。

o...コロンコロン(´・ω・`)...イカナイデ...

もちろん左右2個とも...w



20年物の古いフォークオイルをポイします。。。乳化しているみたいですがさほどでもなく。。。


アウターチューブの底はボルトで固定されているので、ヘックスビットを使ってネジを抜かないとインナーチューブが抜けません。写真矢印にある短いものだとリーチが届かないので長めのものを使うとあっさり抜けました。


シンプルな構造ですが部品の順番を忘れないようにします。インナーチューブ諸々はパーツクリーナーで洗浄すると簡単に落ちました。このときが一番楽しいですw


インナーフォークは金属磨きの「ピカール」で磨くとピカピカに。ステンレス製のシンクまわりにも効果絶大。まるで鏡になりますよ。



続いてアウターチューブの古いオイルシールを除去。

専用工具を持っていないのでこれが一番に気を使います。最初はビクともしませんでしたがコツを掴んだ2個目は簡単に抜けました。


その下には金属製のリング。なくさないように洗浄して再利用します。


しかし不思議。

フロントスタンドにはロック機構もないのにどうして倒れないのだろう。。。

次は組み付けです。

分解したときと逆の要領で作業を行いますが、オイルシールやストッパー、ダストシールなどは全て新品に交換しました。入れ忘れのないように気をつけます。。。


入れ忘れといえば(笑)

定番のチューンです?

私は片側2枚でしたが、純正のままだと柔らかすぎるバネが少しだけ硬くなりました。「あるもの」は街乗りとツーリング用途に使いますのでこれで丁度いいくらい。足はしなやかな方が好みですし、ワインディングでもさほど問題はないでしょう。ゆっくりと走りますしね。


一通り組み上がったら。


油面調整ツールを使用して油面を規定の値にしました。
これを使えばすごく簡単。。。

フォークオイルはスズキの10番にしております。

このあとインナーチューブを動かして、さらに5分ほどエア抜きしている間に。。。


フロントホイール両端のダストシールを交換しました。ホイールベアリングも新品をストックしておりましたが、動きが思いのほか滑らかなのでそのままです。

そのうち機会をみて交換します(こちらはショップに任せる予定です)。


新品のチェーンはDIDのゴールド色にしました。

クリップ式ですのでチェーンカッターで「あまり」をカットしてから接続。原動機付自転車はとても簡単♪

ドリブンスプロケットは後ほど交換します。


ドライブスプロケットは15丁でした。減りも少ないのでこちらはそのまま使用します。ちなみに後ろのドリブンスプロケットは40丁でしたが41丁に戻します。

(F15 R40 → F15 R41)

(F)フロント、(R)リアの意。


ほとんど変わらないと思いますが、遅いのは分かっているのでボアアップにしては若干加速重視です。

ちなみに純正は(F14 R41)となります。キビキビと走るには、これがベストなのかもしれませんが。ツーリングでは6速で回転が上がりすぎるので悩むところです。坂道には強そうですが...g(・ω・ )う〜む


なんとか無事にフォークの取り付けが完了。

(作業時間は2時間位だと思います)

これで「フリントフォークオーバーホール」のスキルを手に入れました。

動きはしっとりとして、ふかふかとしたオイルに満ちている感じがします。

新品のようなこの感覚g(´▽`*)♪


ホイールを通すための軸となる「アクスルシャフト」やナットも前後新品にしました。リアは結構曲がっておりましたが、フロントの曲がりはほとんどありませんでした。。。

本当はリアショックもまるごと新品にしたかったのですけれど、残念ながら廃盤。でも動かしてみた感じではリアのヘタリは少なそうですからそのままいきます。

それでもしダメだったら唯一販売されている社外品のカヤバ製に交換しようと思うのですが、スポーツ的な硬めの乗り心地は求めていないで悩むところです。。。

次回はタイヤ交換ですd(・ω・;)


つづく


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おまけ


ナンバーを取得しました。

排気量63ccの原付二種となりますので。黄色いナンバーです。

ロス◯ンズカラーだし...たぶん似合うと思われます。

2015年2月19日

リボーン その5


20年物である「あるもの」を修復しているこのシリーズですが、そろそろ折り返し地点を過ぎております。

まぁ。。。実際には細かな部品を磨いたり、交換したり、配線をやり直したり、各部の点検と洗浄、調整をくり返しているので、記事に書いていない作業が山盛りです。でも書ききれないのでかなり端折らせて頂いております。


ハンドル付近のウィンカースイッチが固着。
押すとボタンが戻ってきませんw


分解清掃。パーツクリーナーはもう何本目だろう。。。


さっと組み付けてグリスアップ。


すごいなぁ...| ω・`)

知らないうちにいろんなことができるようになっている。。。


交換を検討していたゴム類ですが、20年経過しても全然大丈夫です。ほとんど劣化もなくしなやか。汚れも少し拭くだけでこの通り。

流石に国産車は伊達ではありません。


ステッププレートはバフ掛け処理。シフトペダルとサイドスタンドはサビを落としてから再塗装します。

フレームのサビはほとんどありませんが、擦れるエッジ部分等をタッチアップ。


テキパキと油脂類を交換。

エンジン用のオイルタンクに入っていた2ストオイルを全て抜き取ります。

古いはずなのにオイルは意外にも美しいのでした...(・ω・)


ほのかに香る甘い匂いはカストロールに間違いないと思われますw

タンクはパーツクリーナーで洗浄、ホース類やジョイント類もそのまま使えそうでしたが全て新品に交換しました。


オイルタンク内にあるオイル残量をチェックするためのセンサーを洗浄。正常に作動しました。

お次はオイルポンプ。

2ストロークエンジンにとっては生命線となる重要なパーツです。


簡単に分解できる範囲のみで洗浄しました。もし詰まっているとクランクケースカバーを開封しないとなりません。

腰上であればともかく、腰下エンジン関係となるとショップ行きにしようと考えているのでちょっと困りものです。


オイルさん。




出て来て下さい。。。



。。。(´ д`)。。。



でてこな〜い。



キックをすれども(念のためにシリンダー内に2ストオイルを少量入れました)オイルポンプからオイルは出てこず。オイルポンプの内部を見ると超綺麗なのですが。。。


壊れているのかもしれないと思いつつ、落ち込みそうなので後回しにします。


もしかしたらエンジンを掛ければ出てくるかもしれませんし(掛かればですけれど)。



まぁ、諦めまして。



そそくさとクーラントの交換です。


ドレンらしき場所から抜いてみました(ラジエターキャップも開封します)。


緑のような。


茶色のような。


多少サビているような。


。。。(´・ω・`)


きっと、ダイジョブ、ダイジョブ。。。



念の為、ウォーターポンプのカバーを開封します。

ドキドキしますね。

「せーの!!」


ギャーーー(゚Д゚;)!!!!

汚いのもありますが(年代ものとしてはたぶん綺麗な方です)。

石化したものが穴からコロンと落ちてきたので驚きました。

これなんだろう、怖いので取り除きましたが。。。

ゴムパッキンとサビたネジのみ交換です。


さて、次はミッションオイルの交換となります。


寒いのでしんどいのですけれど、この体力はどこから来るのかw



こちらもドレンボルトを抜きまして。

出来る限り丁寧に排出。

これが噂に聞く乳化したオイルなのですね。

オイルの注ぎ口より中を覗き見ると内部はきれいでした。


2ストロークエンジンのミッションオイルは負荷が少ないので投入するオイルはG2で十分でしょうか(一度、フラッシングを兼ねて早めに交換しようと考えております)。

念の為にお守りのゾイルエコ(4ストローク用です)も入れておきます。

交換オイルの分量は800mlですが、ドレン穴がありますのでそこから流れ出るのが止まったらOK。ということで適当ですw




このあと。



新しいクーラントを投入してからエア抜き。


キャブやエアクリーナーを取り付け、オイルタンクにエンジンオイル(2ストローク用)も忘れないように投入します。


お守りのゾイル2ストローク用もご一緒に(初回は50:50です)。


そして。


とうとうエンジンスタートとなります。


初回は怖いので濃いめの混合燃料(ガソリンと2ストロークオイルを25:1で配合)としました。2ストロークオイルはホンダのGR2でいこうと思います。結局は純正に戻るパターンなのです。。。



そしていざ。




エンジンスタートの儀式(セルスタート機能はありませんw)。





昔ながらのキックペダルを。。。




キック!


キック!キック!キック!キック!キック!キック!キック!キック!キック!



キック!キック!キック!



キック!キック!キック!




キック、キック、キック。





キック...



....(・ω・`;)ハァハァ...



身体は暖まりますが、エンジンは暖まりません。。。



プラグキャップ付いてるし(点火も確認済み)。


圧縮はかかってる雰囲気だし。


ガソリンも入っているし。。。


ガソリン!?


もしや。。。




燃料コックがOFFのまま。



バッチリと、もしやでした。。。


キャブ車に乗るのは久しぶりですので


コックをONに戻しまして。






キック。。。




....




パパパパパパパパパパパー!!!!!





やった(*ノω<*)!!



すごい白煙、くさいです(*ノω<*)!!



だから2ストというのは...(*ノω<*)!!もう



と文句を言いつつも「ほっと」しております。


キャブレターのメインジェットはかなり濃い感じですが、濃い分にはエンジンが壊れにくいですので様子見。

純正キャブレターとボアアップシリンダー63cc(デイトナ)ということでメインジェットを110番にセットしましたが、それではガソリン濃度が濃過ぎたようです。50cc用の謎のチャンバー(いわゆるマフラーのようなものです)というのも原因でしょう。

いずれはキャブセッティングが必要ですね。。。

 エア抜き中はゴム手袋でマニホールドの穴を塞いでおります(二次エアー対策)。

とにもかくにも、マイナスドライバーでオイルポンプから出るオイル排出量の調整レバーを無理やり押し上げると手早くエア抜きすることができました。


しばらくはエア抜き作業のため放置します。

本当によかった。

ポンプも無事に作動してくれて。。。これで大きな山は越えたことになります。

ふぅ...f(・ω・;)

次回は足回りをオーバーホールします。

つづく


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